「アンドウ的デザイン考」

日々の仕事や生活での「デザイン」について・・・(ando design office blog site)

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ヨハネス・イッテンの腕時計

 


色彩の仕事で、ヨハネス・イッテンのことを調べていたら、彼への敬意を表現した腕時計「HOMAGE TO JOHANNES ITTEN」を検索エンジンで見つけました。
スイス国鉄オフィシャル鉄道ウォッチで有名なモンディーン(MONDAINE)社の時計です。

すごく魅力的なのと、これも何かの縁(?)かなと、早速購入してしまいましたよ。(笑)

イッテンは、バウハウスの教育者であり、色彩論でも有名ですが、この腕時計の文字盤には、彼独自の色相環が表現されています。
(赤・黄・青の3色(1次色)を基本として、混色によって2次色(橙・緑・紫)さらに1次色と2次色の混色によって6色の3次色、計12色からなる色相環。)

秩序ある配色は美しいですね。

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京都 赤垣屋

 


京都川端二条下ルにある「赤垣屋」は、お気に入りの居酒屋です。
美大生の頃から通っていた店ですが、近年、太田和彦著「ニッポン居酒屋放浪記 立志編」で紹介されてから、全国的に有名になってしまい、いつも大賑わいのお店になりました。
でも、忙しくなったと言えそこはやはり本物の居酒屋です。
つぎの点は今でも変わっていません。

1. 年月を感じる店内のたたずまい
2. 常連にも一見にも分け隔てない対応
3. 店員の所作に無駄がなく、威勢が良い
4. 店員への「しつけ」がしっかりされている
5. 当たり前ですが料理が旨い
6. 一人で飲んでいても気を使わなくて良い

この条件が揃うお店はなかなかありませんよね。
(そしてそれを継続することが、ある意味でのデザインだと思います。)

このお店はこれからのシーズンが最もいいですよ。
開店(5:00pm)と同時にお店に入り、開け放たれた店内を通り抜ける鴨川の風を感じながら、名物のしめさばで、冷酒をつぃー。
たまりませんね。

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D+(ディータス)

 
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「アンドウ的デザイン考」がデザイン系ブログポータルサイト「D+(ディータス)」にメンバー登録されました。
ここはナガオカケンメイ氏の率いるD&DEPARTMENT PROJECTが主催するサイトです。

ブログの記事を検索するとき、「Googleのブログ検索」を使っているのですが、ブログって玉石混合(混淆)なので、旬でクオリティの高いブログ記事を探すのはなかなか手間取りますよね。

この「D+」は、デザインに特化した内容のブログが集約されていて、一定のクオリティを保っています。
(でも、メンバー登録されると、いい意味でプレッシャーになります。笑)

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ブルーライト高槻?!

 
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わたしの住まいは京都と大阪のほぼ中間の高槻市にあります。
最近JR高槻の駅前の街灯が青色に変わりました。
犯罪抑止効果があるということで青色街路灯が導入されたようです。

英国・グラスゴーで2000年に環境整備の目的で青色街路灯が設置されたところ、その地区の犯罪件数が減少し、青い光の効果が思わぬ注目を集めることになったことがきっかけです。
わが国でも17都道府県で導入されており、やはり犯罪抑止の効果があるということです。
それが、やっと身近にやってきました。

確かに、青色は心理的な沈静効果があり、気持ちを落ち着かせる色です。また、夕暮れには青色が良く見えるというプルキンエ現象という、目の構造による「見え」とも関係しているようです。
でも、犯罪抑止にはっきりと効果があるという科学的な裏付けには、データ的にまだまだ乏しい状況です。

しかし、色彩の仕事をしている私としては、行政がその色彩効果に期待を込めていることがうれしいのですよ。

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生活のデザイン-つくる人-女性編

 
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全国で“ひたむき”に創作活動をしている工芸作家の作品展示・販売を行っている「ギャラリーひたむき」が出した「生活のデザイン-つくる人-女性編」という本を読みました。
(この本はスペースデザインカレッジ開校10周年の記念誌でもあるらしいです。)

インテリア・建築といったものづくりの世界で長く仕事を続けている女性達8人を取材した本です。
女性が働き続けることには、プライベートと仕事の両立などの様々な試練が待ち受けていて、20年30年と仕事を続けるのは、男性以上に大変な努力が必要でしょう。

デザイン系の大学の過半数以上が女子学生という状況ですから、社会人になってデザインの道に入った多くの女性にとって、やがてやって来る家庭と仕事の両立は、共通の悩みとなることでしょう。
この本はそのような人たちにぜひ読んでもらいたい本です。

ちなみに、この本に載っている、家具デザイナーの妹尾衣子さんは、私が京芸の学生時代に家具に興味を持つきっかけとなった恩師です。
お元気そうで・・・。懐かしく拝見させていただきましたよ。

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桜色(色のこと、その2)

 
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そろそろソメイヨシノの開花宣言が聞かれます。
桜色という色はJISの慣用色名では「ごく薄い紫みの赤(マンセル値10RP 9/2.5)」と表現します。日本人はこの色をことのほか好み、この色から幸福感をもらいます。

桜色の自然染料は桜からつくられます。
花が桜色だから当たり前と思われるでしょう。
しかし、実は桜の樹皮からつくられると言ったら「えっ」と思われるのではないでしょうか。
人間国宝の染織家志村ふくみさんの本に書かれていました。
桜が蕾をつける頃、まさにこれから「咲くぞ」と言うときの樹皮を剥いでつくるそうです。
桜の色は樹皮の色で、樹皮に通る樹液の色なんですね。
そして、蕾にいっせいに色を送る、そのタイミングでないと桜色にならないそうです。

自然て不思議ですよね。でもよく出来てる。

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長久堂の和菓子

 
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私は甘党ではありませんが、京都長久堂の「求肥昆布」(写真)だけは近くに寄れば必ず買ってしまう和菓子です。求肥に昆布の粉を加え和三盆をまぶした姿は、塩昆布のようですが、れっきとした和菓子ですよ。(もちろん甘い。笑)

祖父は絵描きで、これが大好きでした。こどもの頃、絵を描いているところを見ていると、大事そうに一枚づつ分けてくれたのを覚えています。その記憶からか、今でも、これを食べると祖父を懐かしく思い出します。
華やかな和菓子の中で、ひときわ地味なこの求肥昆布は私の大好物です。
意外や意外、これが日本酒に合うのですからね。

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薪ストーブのあるバー

 
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京都精華大学の教員懇親会の後に、高倉二条上ルにあるバー「Chez Quasimodo(シェ・カジモド)」に行きました。「カジモド」と言う店名は、ヴィクトル・ユーゴーの「ノートルダム・ド・パリ」の鐘つき男の名前から取られたものです。
このバーにはノルウェーヨツール社の薪ストーブが設置されています。
薪ストーブといえばカントリーっぽいイメージを思い浮かべますが、このストーブはノルウェー工業デザイン賞を受賞した、現代的なデザインです。
すごくお店の雰囲気にマッチしていて、自然の炎が空間にリズムをもたらしてくれています。
隠れ家にしたいバーですよね。

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送別会をしてもらいました。

 
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京都嵯峨芸術大学の非常勤講師を今年度で引退するので、昨日、卒業生有志で送別会を開いてくれました。(常勤の先生も辞められるので、私はその付け足しです。笑)
卒業して3年経った有志が中心の会だったので、一人前の社会人ぶりが板に付いていて、頼もしいかぎりです。
おいしい韓国料理店をリザーブしてくれていて、さらに、花束と寄せ書きの色紙もいただきました。(泣かせますよね。)

私は、授業で合評会を行うとき、学生一人一人に対して作品のよいところをほめることで批評を終えるようにしています。
寄せ書きに、『必ずどこか良い所を見つけ出してほめて頂いたおかげで、いたらない作品も愛着を持つことが出来ました。』という言葉を見つけたとき、このやり方は間違っていなかったと改めて確認しました。

卒業生有志のみなさんありがとう。これからの益々のご活躍を願っています。

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デザインと数学の関係

 



あるプロジェクトでご一緒させていただいている、石田恭嗣先生の「数学の隠された能力-デザインの数理学」と言う本を読んでいます。

紹介文にはこうあります。

『数学とは論理的で左脳が行う作業であり、デザイン制作とは直観的で右脳が働く作業であるという通念があるが、数学のデザインへの関わり方を探り、巧みに活用することで、デザインの作品に「数理的な裏づけ」という新たな信頼性を持たせることが可能となる。』

本書では、遠近法や黄金比はもとより、数学的発想を駆使したデザインの作品に至るまで、数々の数学のデザインへの関わりぶりが豊富な図版で紹介されています。

数学とデザインは相反する関係のようですが、この本を読むとあらためて、その良好な呼応性に気づかされますよ。

そうそう、以前、小説『博士の愛した数式』(小川洋子著)を読んで(映画も見ました、寺尾聡よかった 笑)、友愛数なるものに興味を持ったこともありましたっけ・・・。

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飛ばない鳥たちの国

 
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飛ばない鳥たちの国」という本を読みました。
この本は、私の中学時代からの友人でニュージーランド在住の久保星児氏の著書です。
飛ばない鳥「キーウィ」の国(NZ)に住んで15年間の生活を興味深く紹介する内容ですが、NZのライフスタイルと日本のライフスタイルを比較する意味でも非常に面白い内容の本です。

彼は、この本の中で日本的な国とNZ的な国とを類型的に比較しています。
日本的な国とは、マーケットが大きく、生活が便利で、競争が激しく、ストレスが多く、人の心が殺伐としている国。
NZ的な国とは、マーケットが小さく、生活が不便で、でも競争が少なく、ストレスも少なく、人の心にもゆとりがある国。

どちらが住みやすいですかね。

また、NZには、いじめ、無動機殺人、単身赴任、ニートの存在、離婚の増加などはほとんど無いと述べています。

NZは、人口が羊の数より少ないといった国で、経済的な意味では大国ではないですが、人間らしく生きる意味ではわが国よりも先進国かもしれません。
国としてのグランドデザインのレベルがきっとはるかに上なんでしょうね。

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版画家 山本容子

 
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版画家山本容子の自伝「マイ・ストーリー」(新潮社)を読みました。
私は、京都市立芸術大学の同級生で、この本の中に出てくる「数多いデザイン科のボーイフレンド」のひとりでした(笑)。

当時の学生時代は、今のようなインターネットで情報がすぐに入手できる環境になかったので、学生一人一人がすごくアートやデザインにハングリーでした。また、作家としての自覚も人一倍強かった時代でした。自分の進む道は自分で切り開くという考えが当たり前で、ある意味でおとなだったんだと思います。
この本を読んでいると、そんな30年以上前の若かった時代を懐かしく思い出します。

それにしても、あの時代の彼女の家庭環境がこれほど過酷だったとは・・・。また、銅版画を目指す決意が、人と同じことをやらないと言う気概から生まれていたとは・・・。

波乱万丈の人生のなかで、作品を創り出す情熱だけを人一倍持ち続けたことが、彼女を日本でも有数の女流版画家として大成させたことは間違いないでしょう。
まだまだ私も頑張らないと、という気持ちになります。

これからも、いい仕事をしてください。
京都精華大学の客員教授になられたので、再会できる機会を楽しみにしています。

山本容子美術館→  http://www.lucasmuseum.net/

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錯視

 
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「錯視」という言葉があります。
これは、脳がつくりだす視覚の錯覚のことですが、この研究は150年ほどの長い歴史をもっています。
図は「ネオン色拡散」というものです。黒い格子の交点にある十字形の色が滲み出して円形に見えるでしょ?
これは、よく知られたオーソドックスな錯視です。

ここ10年ほど、新しい錯視図形が数多く発表されていますが、その、第一人者が立命館大学の北岡明佳教授です。
北岡教授のWEBサイトには興味深い錯視図形が数多く掲載されています。

見続けると悪酔いするような図形もありますのでご注意ください(笑)

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竹集成材プロジェクト

 
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今日は、倉敷のテオリさんに打ち合せで伺いました。
この会社は竹の集成材の家具を作っているメーカーさんです。
竹は成長が早く、殺菌効果があり、丈夫な素材ですが、反面硬くて加工がしにくく、繊維方向に割れやすい素材でもあるので、テオリさんは独自の加工技術を編み出し商品化を行っておられます。
竹集成材プロジェクト」は、培った加工技術とデザインを高次元で融合させる試みとして数年前から始められ、若手のデザイナーによる新鮮なアイデアの商品を発表されています。
デザインが企業戦略のベースになること、テオリの中山社長は、そのこと理解されておられるので、「竹集成材プロジェクト」の今後のさらなる充実を期待したいと思います。

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今治国際ホテル

 
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愛媛県今治に出張するときの定宿は、今治国際ホテルです。
このホテルは、ビジネスホテルの料金で一流ホテルのホスピタリティを享受できる数少ないホテルです。(たぶん四国随一)
今日も、シングル朝食付8800円なのに写真のようなツインの部屋です。(もちろん一人です。笑)
朝食のバイキングも半端ではなく、考えられる朝食アイテムが和洋ふんだんに取り揃えてあります。(これは宿泊料金からするとたぶん日本一)
今治は造船の町なので、造船ビジネスの一環としての存在意義がこのホテルにはあると聞きます。
造船関係者でなく、タオル関係者なのですがうれしいホテルです。

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BMB(ビジネスマッチングブログ)

 


ビジネスマッチングブログ「BMB」に参加しています。
これは、中小企業とデザイナーのものづくりを支援する大阪府産業デザインセンター(OIDC)の実験サイトです。
まだ、実験サイトなのですが、この12日にキックオフセミナーを開催し、広く会員を募る予定のようです。
「ものづくり企業がデザイン力を付けるきっかけになれば」という趣旨のもとで運営されていかれると思いますが、このサイトを活性化させるためには、会員のベネフィットを明確にすることが必要です。
是非、生むよりも育てる方にパワーを使っていただきたいと思います。
私どもも応援しますので。

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特急少年

 



先日、愛媛にある研修の講師として伺ったとき、西条市のカラーズヴィルという会社の竹田事業室長にお会いしました。
この会社は最近「特急少年」というブランドでJRの特急列車の画像を使ったTシャツなどのプリントで売上を伸ばしています。
特急列車の画像をTシャツ、トレーナー、ハンカチなどにプリントすることは難しい技術ではないのですが、この会社はJRから特急列車の図版の使用権を取得しています。ここが差別化なのです。
子どもの好きな特急列車という版権をうまく商品に結びつけ、競合を排した商品開発の好事例です。
今後のご発展を期待しています。

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Hikosen style

 



京都市立芸術大学の先輩でインテリア/プロダクトデザイナーの千田要宗氏の飛行船スタイルが大阪の西区京町堀にオープンして1ヶ月になります。

2月2日のオープニングパーティは多くの関係者で溢れ、私にとっても懐かしい方々と再会する思わぬ機会となりました。
千田氏は私よりも?才年上ですが、疲れを知らないバイタリティで、とうとう京町堀にデザイン事務所とインテリアショップとレストランを作ってしまったわけです。(恐れ入りました。)
この界隈は感じのいいお店が多いところですが、この建物は新しい京町堀のランドマークになりうるものだと思います。

オープニングパーティのときの料理がおいしかったので、後日、飛行船スタイルビル2階の「京町堀 cuisne hygge」でランチを食べました。
この界隈ではなかなかリーズナブルな味と価格だと思いますよ。

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Akanbe

 



ふと、アッシュコンセプトさんのWEBを見ると、なんとitem-s designの北條 崇さんがデザインした「Akanbe」が商品化されているではありませんか!

昨年の2月に、私どもが企画した「インテリアデザインサロン展」にプロトタイプを出されていましたが、かなりの魅力度と完成度で商品化されていたとは・・・。いつの間に(笑)

彼とは京都のある美術系大学での講師仲間ですが、かなり鋭い才能をお持ちの方です。でもこの「Akanbe」は、彼の子供心がたっぷり感じられて、非常に心なごむ逸品となっていますね。

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Mieleの掃除機

 



3年ほど前から、ドイツMiele(ミーレ)の掃除機を使っています。

Mieleのショールームデザインの仕事をしたのがきっかけで購入しました。

国産との大きな違いは操作系です。
ホース(なんとステンレスが多用されている)の中に配線をすることによる耐久性の低下を避けるために、本体に足踏みスイッチがついています。(ベンツがパワステの故障で女性が運転不能にならないように、ステアリングの径を大きくしていたことを思い出します。)
本体はソリッドカラーの樹脂で周囲に黒のバンパーが周っています。(これもゴルフなどのドイツ車の内外装を彷彿とします。)

この掃除機になってから、私の掃除比率が多くなりました。でも、家内は重いと言っていますが・・・(笑)。

媚びたデザインから決別したスタイル、そして絶大な吸引力と耐久性、やはり道具はそうでなくっちゃね。

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イラストレーターさん

 



グッドアライアンスの会員企業、第一電子株式会社さんのCTIシステムソフト「簡太郎」のブランド訴求をリニューアルするお手伝いをしました。(CTIシステムのソフトとは、電話がかかって来るときに顧客情報があらかじめわかるという便利なものです。)

導入の簡単さと、その効果を訴求するために、ロゴデザインと説明用のイラストを親しみのあるものとすることにし、今回の方向性にマッチした作風のイラストレーターの方を探しました。

イラストレーターさんはなかなか関西では仕事がしにくいらしく、知人の何人かのイラストレーター(今回の作風ではないのですが)も、この1、2年で東京に行ってしまいました。

そんな時WEBで感性のいいイラストレーターさんを見つけました。なんと大阪在住。その方が福本若芽さん。かなり関西で頑張っておられます。この仕事も是非にとお願いしましたよ。

福本若芽さんのWEBSITEには、彼女のお人柄がにじみ出たようなイラスト作品が数多く載っています。
どうぞご覧ください。

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